愛犬を看取りました

15年と5ヶ月


8月4日(土)深夜2時過ぎ(推定時刻)に、愛犬が息を引き取りました。

 

屋内での老犬介護の生活が始まってから、1ヶ月を迎えた日でした。

 

家族で「最後まで面倒を見る」と決めたときに、覚悟していたはずでしたが、それでも突然の死は悲しいものでした。

 

「この家で飼われて良かったと思ってくれたかな?」

 

「幸せだったよと言ってくれるかな?」

 

そのことを思う度に、それまでの記憶が蘇り、涙が自然と流れます。

 

愛犬は、15年5ヶ月生きましたが、最後の1ヶ月間は、本当に濃い時間を過ごしました。

 

色々な葛藤や不安、苦労などもありましたが、その度にネットにあったサイトの情報に助けられました。

 

自分の考えや介護の方法は、賛否両論あると思います。

 

それでも、この経験から誰かの役に立つことができないかと考えました。

 

そこで、どんなことがあり、どのサイトを参考にして、どんな行動をしたのか、また、そのときに感じたことなどをシェアしたいと思います。

 

このブログを読んで、ひとりでも役に立ったと感じてくれたなら、それだけで嬉しく思います。

 

【目次】

 

1. 介護マット

2. ハエウジ症

3. 認知症

4. 傷口

5. 死の前兆

6. 最後に

1.介護マット

「もっと早い時期に、用意してあげれば良かった。」と、自分が唯一、後悔したことです。

 

そもそも、犬用の介護マットがあることを知りませんでした。

 

5月になり、足腰がだんだん弱くなり、6月に、寝たきりに近い状態が続き、完全に寝たきりになりました。

 

最初に、床ずれになった箇所は、右側のおしりあたりでした。

 

定期的に同じ姿勢にならないように、左右体位を変えたり、タオルなどで保護しました。

 

しかし、完治することはなく、さらに左側のおしりにも床ずれの症状が出てきました。

 

結局、介護マットを知ったのは、自宅内での介護生活になってからでした。

 

ネットで調べると、床ずれ防止・抗菌防臭・通気性などの優れた「体圧分散マット」「高反発マット」があることを知りました。

 

今、購入したところで、明日亡くなるかもしれない状況でした。

 

でも、「今の痛みを和らげてあげたい。安らかな環境で逝ってほしい。」という気持ちが強く、買うことにしました。

 

早速、近所の大きなホームセンターのペット売り場に行きましたが、小型犬用しか在庫がありませんでした。

 

そこで、ネットショップから色々な種類のマットを探すことにしました。

 

ほとんどのショップが、在庫を持っておらず、発送まで2~7日くらい必要という状況でした。

 

それでも色々なショップを探して、最短で手に入る機能性のあるマットを見つけて購入しました。

 

マットの効果は絶大で、使用直後からそれまでの痛みから開放され、穏やかに過ごしていました。

 

その姿を見て安堵したと同時に思ったこと。

 

犬が老いていく姿を見て、老犬介護について何か行動していれば、床ずれを防止することが出来たかもしれない。

 

床ずれがなければ、あの恐ろしい出来事も無かったかもしれない。

 

床ずれになっても、自分の都合の良い理由をつけて仕方ないと、ちゃんと考えなかったこと。

 

愛犬に対して愛情が欠けていたと後悔しました。

 

【床ずれの予防法】

 

1. 圧迫を軽減することと、清潔に保つこと。排泄物はすぐに取る、愛犬の体についたときは、すぐに拭き取る。

 

2. 体圧分散マットを用意する。寝ている状態で一箇所に体重が集中しないようにする。

 

3. 骨と床が接する部分が床ずれしやすい。パットなどで保護する。足の関節などはタオルを巻くなどして、直接当たらないようにする。

 

4. 体位の変更目安は2時間程度。ただし、体重や皮膚の状態やマットの素材などで、体位の変更時間は異なる。皮膚の状態を観察しながら、調整するのがベター。体位を変える場合に、内臓に負担がかからないようにする。

 

5. 皮膚に負担がかからないよう、引きずったり、こすったりしないこと。

 

介護マットは、本当に重要なアイテムだと実感しました。

 

足腰が弱くなり、寝たきりに近い状態になったら、介護マットを用意してあげてください。

2.ハエウジ症

ずっと屋外で飼っていたので、寝たきりの状態になっても屋外で飼っていました。

 

そのときには、床ずれによる傷がありました。

 

外にいても、食事や水が欲しい時や、排尿や排便をした時など、何かあると犬が吠えて教えてくれました。

 

その都度、体を清潔に拭いたり、傷口には簡易的でしたが処置していました。

 

6月になり、日中は屋外、夜は屋内で飼うようになりました。

 

7月になり、これまでとは犬の様子が違うと思いながらも、それがわからず3日が過ぎました。

 

翌朝、傷のある皮膚の奥に無数に動く白いものに気づきました。

 

明らかに、何かやばい状況が起きている。と初めて自覚しました。

 

電車での移動中に、ネットで調べてみると、「ハエウジ症」だと確信しました。

 

【ハエウジ症になる条件】

 

1. 屋外で飼っている。

2. 高齢犬や衰弱している犬に多い。

3. 褥瘡(じょくそう、床ずれ)が生じて化膿している。

4. 寝たきりで動きに制限がある。

5. 排泄の片付けまでに、糞尿に汚れた状態でいる時間がある。

6. 数時間ごとに、または夜中になっても鳴き続ける。

7. 体臭の悪化

など。

 

最初は、ウジ虫が寄生している画像は、思わず目を塞いだり、身の毛がよだつようなものです。

 

「動物病院で治療してもらう」

 

これまでは、何かあれば動物病院につれて行き、治療をしてもらいました。

 

しかし、調べた段階でわかったことは、発見はかなり遅れていて、症状もかなり深刻な状況にあると思いました。

 

・すでにハエが犬の傷口に卵を産み付け、たくさんのウジが寄生し、傷口の壊死した皮膚や体組織を食べ始めている。

 

・炎症が起き、痛みが出ている。

 

・患部の皮膚が治っていないため、出血や細菌による二次感染の危険がある。

 

・皮膚の中にウジは潜り込んでいるため治療はとても困難。

 

・早急に治療をしていない。

 

ニクバエは、栄養を摂取しながら5~10日間成長を続ける。

 

こんな状況になるまで放置して、病院へ連れて行くのか。

 

色々な思考が、頭の中でグルグルだし、その中から病院へは連れて行かずに、自分で処置することを選びました。

 

この選択は、今でも自分にとって最善の策だったと、納得していますし、後悔することもありません。

 

【ウジの除去に用意したもの】

 

1. ピンセット2本(ストレート、への字)

2. 酢水が入った瓶

3. マスク

4. 抗菌手袋

5. 拡大鏡メガネ

6. ビニール袋

7. 懐中電灯

8. 新聞紙

9. ハサミ

 

ウジは、一匹ずつピンセットで除去していきます。

 

ウジも必死に皮膚の中を動き回ったり、皮膚の中に隠れようとします。

 

見つけた瞬間に、すばやくピンセットで捕えないと逃げられます。

 

大きいウジもいれば、小さなウジもいます。

 

患部を傷つけないように、またウジを潰さず、的確に捕まえるために、ピンセットは2本あると便利です。

 

最初は、片手でピンセットを持ち替えていました。

 

慣れてくると、両手にそれぞれのピンセットを持ち、同時に2匹捕まえたり、片方で誘い出し、もう片方で捕まえるなど、できるようになります。

 

次に、捕まえたウジをどうするか。

 

ウジ虫が嫌うのが、お酢です。

 

酢水の入った瓶に入れるとウジは死にます。

 

また、ピンセットの先端についた酢水が、患部につくことで、皮膚に隠れていたウジが表に逃げてきます。

 

かなり長時間、酢の臭いを嗅ぐので、気分が悪くならないようマスクが必要です。

 

この酢は、ウジ虫だけではなく、ハエにも効果的ですので、ハエよけにも使えます。

 

【ストレスで感覚が麻痺する】

 

自分で処置するとは決めましたが、こんな経験は一切ありません。

 

そのため、現実を直視するまでに、かなり精神的にストレスになりました。

 

常に、自分の心に湧き上がる恐怖心と最悪のシナリオとの戦いでした。

 

皮膚の中で動き回るウジを見つける度に、ゾッと身震いしました。

 

皮膚を傷つけないように、逃さないように、1点に集中しながらも、ピンセットを持つ手は震えました。

 

まだ生きているにもかかわらず、その体に寄生しウジ虫が体を蝕んでいる状況は、かなり精神的にストレスでした。

 

死んだ幼虫が残っていると、激しいアレルギー症状が出て、炎症を引き起こす可能性があります。

 

そのためは、一匹も体に残してはいけない、とても根気のいる治療です。

 

【安楽死という選択を考えた】

 

一回目で、瓶の中が一杯になるくらいのウジ虫を除去しました。

 

ウジ虫がいなくなった患部は、本当にひどい状態で、生きていることが辛いほどの痛みを感じているかもしれないと思いました。

 

そこで、保健所に引き取ってもらう安楽死のことも考えました。

 

結局、安楽死の選択は選ばずに、「最後まで面倒を見る」と決意しました。

 

そのときに勇気をもらった記事がこちら。

 

【それでもボクは生きるんだ!】顔の半分をウジ虫に食べられ瀕死の野良犬が自らの『生』への強い意思での奇跡の回復実話に涙がとまらない…

 

写真も掲載されていますが、かなり怖いと感じるはずなので、リンクは控えます。

 

これを読んで、自分が助けると決めました。

 

2回目以降は、朝でも夜中でも犬が鳴く度に、ウジを探しては除去していきました。

 

肛門、前もも、ふくろはぎ、腿裏、おしり、下腹部。

 

【寄生パターンは3通り】

1. 皮膚の表面「創傷型」。

2. 皮膚の中「せつ型」。

3. 皮膚の中を食い破り移動する「移行型」。

 

ウジは見当たらなくなりましたが、腸内に侵入している場合には薬による治療が必要です。

 

しかし、薬によって幼虫は殺すことができますが、体内に残るため強いアレルギー反応が出る恐れもある。

 

また、その薬を自分で入手することは困難でした。

 

それだけが心配でしたが、これまでのような痛みを訴える鳴き声をあげることがなくなり、完全に除去できたと判断しました。

 

発症してから6日間の出来事でした。

 

痛みに耐えて、生き抜いてくれたことで、色々な大切なことを教わりました。

 

その後は、再発もなく、患部の状態も回復に向かっていきました。

3.認知症

今年で、15年目なので人間の年齢にすると、75歳前後です。

 

犬の平均寿命であり、同時に高齢化によって変化していることを、理解しなければなりません。

 

【認知症と見られる症状】

 

1. 夜鳴きする。

2. 名前を呼んでも反応しない。

3. 目の焦点が合っていない。

4. 食事が終わった直後に食事を要求する。

5. 昼夜逆転する。

 

【介護生活の中で取り入れた対処法】

 

1. 朝と夜、外に連れ出す。

2. こまめに声をかける。

3. 涼しい環境をつくる。

4. こまめにスキンシップする。

5. マッサージをする。

 

「原因もなく、鳴くことはない。」

 

犬は、何かを訴える時には、声を上げるしかない。

 

ご飯が欲しい。

 

水が欲しい。

 

おしっこしたい。

 

うんちしたい。

 

自分で動くことが出来ないのですから、吠えること、鳴くことは、伝えるためのコミュニケーション。

 

だから、その度にまず行動して、様子を見て、犬の気持ちになり、その原因を探り対処を考えました。

 

わからないときは、犬が不安や孤独な状態にいると考え、傍にいるようにしました。

 

7月は、自分の活動の時間を減らし、犬の世話をする時間を優先する生活になりました。

 

【飼い主といること、飼い主に世話をしてもらうことが、犬にとって幸せである】

 

犬だからといって、介護は決して楽ではありませんでした。

 

これまでの生活リズムを変える必要がありました。

 

その生活リズムに、順応していくことで、自分への心身的な負担も変わります。

 

気持の切り替えに必要なのは、意識の優先順位を変えることだと思います。

 

「この状況もこの気持ちも、今しか味わえない。」

 

自分の気持ちを優先せずに、相手の気持ちをまず理解しようと心がけると、行動は変わります。

 

その結果、これまでとは違う感情が湧いたり、違う思考が生まれます。

 

吠えたり、鳴く回数が減ると、安心するよりも、心配になる気持ちが強くなります。

 

いつの間にか、その行為自体が、犬が元気でいる証拠になっていたからです。

 

だから、吠えること、鳴くことに対するストレスは少なく、その度に、愛情をもって向き合うことができました。

4.傷口

「きれいな身体に戻してあげたい。」

 

【用意したもの】

・犬用のボディータオル

・犬用のウェットティッシュ

・ハサミ

・くっつく包帯、普通の包帯

・サランラップ

・白色ワセリン

・ガーゼ

・サージカルテープ

・モイスキンシート

・ドレッシングのプラスチック容器

 

常に清潔に保つように考えました。

 

ボディータオルやウェットティッシュは、汚物を拭き取るなど、とても役に立ちました。

 

さらに、傷口のある場所は衛生面を考慮して、バリカンは使わずにハサミで毛を短く切りました。

 

暑さの対策、汚物の付着対策も考えて、全体の毛も短く切りました。

 

拭くだけでは、細菌を広げてしまったり、治癒しかけていた創部の組織を壊してしまう可能性があります。

 

そこで、週末には風呂場で、ぬるま湯でこすらずにシャワーで傷口を含めて全身を洗いました。

 

創部につくのが心配だったので、シャンプーは使用しませんでした。

 

【治療の方法】

 

ネットには色々な情報がありました。

 

そこで知ったのが「モイストヒーリング」または「湿潤療法」です。

 

今まで傷の治療法は、患部を乾かす、消毒する、ガーゼを当てるが常識だと思っていました。

 

しかし、患部を乾燥させると痛みが出る、治りが遅くなる、さらに、壊死する事もある。

 

消毒液は、新しく生まれる細胞の芽にまでダメージを与えることが解かった。

 

常識だと思っていた治療法だけに、本当に驚きました。

 

傷口を乾燥させない、消毒液は使わない、ガーゼは使わない。

 

皮膚の再生のためには、分泌液で潤っていることが必要なので、分泌液はふきとらないようにする。

 

早く、痛くなく、そしてキレイに治す治療法です。

 

【湿潤療法の方法】

 

1. 床ずれの部分の被毛はハサミで短く切り、ぬるま湯でキレイに洗い流し、タオルドライをする。

 

2. 患部を覆うくらいにカットしたラップを用意し、傷が当たる部分にワセリンを塗ります。

 

3. 傷の部分にワセリンがあたるようラップで覆い、ズレないようにくっつく包帯で締め付けずに優しく巻きます。

 

毎日、ぬるま湯を入れったドレッシングのプラスチック容器で、傷口を洗い流してから、ラップを取り替える。

 

さらにネットで調べていると、ラップが傷を治すのではなく、細菌数を減少させ創の清潔を保持すること、創を適度な湿潤環境に保持することが重要だと知りました。

 

ラップを使うデメリットは、カットする時、ワセリンを塗る時、傷口を覆う時、ラップがくっつかないように注意するのですが、くっつくのです。

 

これが結構ストレスだったので、創傷被覆材を探し、モイスキンシートに切り替えました。

 

モイスキンシートは、表面にポリウレタン、吸収材にポリエチレンテレフタレートを組み合わせたものです。

 

白色ワセリンは、乾燥した肉球にも、毛のない皮膚の部分の保湿にも使えます。

 

その他にも、体を拭いたり、撫でたり、マッサージをしたりしました。

 

結局、完全にきれいな身体に戻してあげることはできませんでしたが、一時と比較するとかなり皮膚はきれいになりました。

5.死の前兆

亡くなる前日の夜に、大量の下痢まみれの便をしました。

 

いつものように世話を終えたときに、急に痩せ細ったなと思いました。

 

そんなことを感じながらも、心の中では、まだこの生活は続くと信じていました。

 

しかし、それが最後の別れとなりました。

 

犬が死ぬ直前に鳴いたかは、わかりません。

 

ネットで調べましたが、死の前兆にあることはすでに経験していることも多く、確信できるものはありませんでした。

 

死に直面した時は、後悔や悲しみの念はなく、終わったんだという無の気持ちになりました。

 

大きく見開いてた目を閉じてあげようとしたのですが、なかなか閉じることができませんでした。

 

「ありがとう」「頑張ったね」

 

最後に体を綺麗にしながら、何度も語りかけることで、死を徐々に受け入れていきました。

2017年5月撮影

6.最後に

7月は、老犬介護生活で夜中2時、3時に起きていました。

 

そのため、夜9時~10時くらいには眠くなり寝るようになりました。

 

午前中から夕方までは、工房で緋銅の制作活動をして、それ以外は介護を優先しました。

 

どちらも、心身ともに万全の状態を維持しながら、向か合うために、自分の時間や予定をできる限り控えました。

 

心身状態を確保するために、自分には必要ない、関係ないと思ったものは、切りました。

 

Twitterやfacebookを止めたのも、この時期です。

 

本当に欲しい情報は自分から探せばいい。

 

普段の生活の中で、一方的な情報をどれだけ与えられているのか。

 

いつの間にか、それにハマり、依存し、夢中になる。

 

それが悪いのではなく、そのために同時に何かを手放していること自覚していないことが質が悪い。

 

人でも犬でも、いずれ終わりがやってきます。

 

愛犬を安楽死させる選択も考えました。

 

この先、健康に回復のしようがない、痛みに耐えながら死を待つだけの状態は、犬にとっても、苦しいだけの時間かもしれない。

 

自分で動けず、ずっと寝たきりの辛い状況から愛犬を解放してあげたいという気持ちからでした。

 

一緒に暮らしていた存在を失うことを考えると、これまでにはなかった感情が沸き起こります。

 

あらためて、生きていることに向き合う時間になりました。

 

「今の自然の流れに意を任せよう。」

 

これは、自分の考えだけに固執するのをやめ、周りの考えを取り入れながら、行動と結果で見極める方法です。

 

自分がやりたいからしているのと、やらされているのでは、まったく違う結果になります。

 

自分にとって最善の選択をしてあげることができるのは、今の自分だけです。

 

最善の選択であるという理由は、自然の流れであるからです。

 

この自然の流れに意を任せることは、日々のどんな小さな出来事にも通用します。

 

自分の意識でありながら、自然な流れに身を置いているので、行動も変わっていきます。

 

その結果、自分を幸せにしてくれるもの、不幸にするものを見分けることができるようになります。

 

誰とでも、お互いの幸せを優先して考えて、それに向かって行動をすることを、共生というと思う。

 

共生には、命あるものであれば、人、動物、自然などの枠はないと考えます。

 

心身ともに回復してきて、もとの生活リズムが戻ってきています。

 

8月は、工房での活動も、もとに戻していきたいと思います。

RINPLA

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