BASE Mag. にて紹介されました

緋銅作品


きっかけは一枚の銅板からのアイデアでした。

銅板は職人の鏨(たがね)を使う罫書きの練習用として、使用されます。表も裏も使用します。

何本もの線を引き、何枚もの銅板を使います。

1本1本の線に、若き職人の情熱が込められています。

真っ直ぐ均等な線が、技術ですが、この歪んだ、粗い、不揃いの線もまた良いですよね。

そんな想いのある銅板をそのままにして置くのはもったいない。これを作品にできないかというのが始まりでした。

この銅板の主は、作品をみて喜んでくれました♪

 

1本1本の線に熱き情熱が刻まれた、緋銅のアクセサリー|BASE Mag.


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